美由紀 牝奴隷契約書(3)

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「想像通り、エロい身体してるじゃねえか。」

「特におっぱいの形がたまらん…。もう少し尻がでかければ言うことないんだが。」

「お前はマザコンだからな。俺はもうちょい毛が濃い方が好みだな。」

「おいおい、変態くんに言われたくはねえぜ。」

二人はビール片手に美由紀の身体を眺めながら下卑た笑いを浮かべ、卑猥な会話に花を咲かせる。

「いいかげんにして!いつまでこんなことする気?今なら黙っておいてあげるから、もう解いて!」

身動きとれない自分の身体をひたすら品評する二人に、羞恥と怒りに顔を真っ赤にしての美由紀は苛立ちを露わにした。だがその裏では、自身の身体に徐々に表れる違和感に焦りを感じていた。先ほどから、クリームを塗られた秘部から最奥にかけて、ズキズキとした疼きとむず痒さが沸き起こっていた。

「まだそんな口が叩けるのか。だがいつまでもつかな。」

二人はニヤニヤと笑いながら2本目のビールを開ける。

「そろそろ薬が効いて堪らなくなってきたんじゃないのか?欲しかったら入れてくださいとおねだりしな。奥までぶち込んでかき回してやるからよ。」

「バカじゃないの?誰があんたたちなんかに!こんなもの、どうってことないわ!」

「ほお…そうか?その割には顔が赤いぞ?」

加藤は再び美由紀の足元に回ると、大きく開かれた太股の付け根を覗き込んだ。美由紀の強気な言葉とは裏腹に、ひっそりと開いたピンク色の花弁には透明な液体が光り、奥から覗かせた媚肉はヒクヒクが蠢いている。

「おやぁ、どうってことないと言う割には、おまんこの方は濡れてヒクヒクしてるじゃねえか。」

「どれどれ、お、いい色になってんな。だいぶ出来上がってんじゃん。そろそろズブッとやって欲しいんじゃねえの?」

「あんたたち、ほんとにどうかしてるわ!このままで済むと思ってんの⁉︎」

「さあて、このままで済むかどうかは美由紀ちゃん次第だろうなぁ。」

そう言うと、二人は美由紀の足元にパイプ椅子を拡げ、卑猥な肉襞がはっきりと見える位置に陣取ると、再びビールをあおり始めた。

「お願い、縄を解いて。お家に帰して。あなたたちのことは何も言わないから。このままならほんとにただじゃおかないわよ!聞いてるの⁉︎」

ニヤニヤと笑うだけの二人に苛立ちの声を上げながらも、美由紀は自分の身体の変化に焦りを感じていた。媚肉を襲う疼きと掻痒感は治まるどころか強さを増し、必死で耐える美由紀の裸身には脂汗が滲み、気を抜くともじもじと腰が蠢く。

「おっと、どうした、そんなに尻を振って。誘ってんのか?」

加藤の揶揄に唇を噛み締めながらも、刺激を求めて少しずつ腰の動きは激しくなっていく。その姿は容赦なくカメラに収められていく。

「お願いだから…もう解いて…。」

「ほら、観念しなよ。もう欲しくてたまらないんだろう?おまんこに突き刺してかき回してって言ってみな。」

「いや…誰があなたたちなんかに…。」

気丈に振る舞う美由紀だが、その声は徐々に弱々しくなっていく。

「おやおや、さっきまでの威勢はどうした。もう下のお口はよだれ垂らして待ってるみたいだぜ。

「お、乳首もビンビンじゃねえか。しゃぶってこねくりまわして欲しいんじゃないか?」

激しく襲う媚肉への刺激に、二人のからかう言葉にも美由紀はもはや反応できなくなっていった…。

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